×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。


第1回おおいた演劇祭レポート

◎2008年3月9日◎演劇体験ワークショップ
P-nut's Workshop 「芝居de遊ぼ」

 
【講師:演劇集団P-nuts】

参加者■7名
場所■大分市西部公民館3F多目的ホール
時間■13:00〜17:00
料金■500円

★遊びから演劇へ。
楽しく遊びながら表現していきます。 表現するってこんなに気持ちいい!★

入念なストレッチ(約40min)の後

1.[導入・ほぐし]

簡単なゲーム遊びをしながら 参加者のニックネームを覚えたり、身体を動かしたりした。


2.[伝える]

相手の目を見て意思を伝えるゲームやゼスチャーゲームなどで、言葉に頼らず第三者に自分の思い描くイメージを伝える遊びをした。


3.[表現する]

自分の中から出てくるものを身体を使って自由に表現する。


4.[みんなで表現する]

誰かが出してきた「表現」を模倣したり、グループで協力して発展させたりした。

5.[再現の表現]

日常的な動作や、体験したことのある行動を再現、体験したことのないものへと想像、発展させていく。

6.[みんなで作ろう!ダンス]
ウォーキングからダンスへ。みんなで動きを作っていく。
出来たものを覚えて、曲に乗せてみんなで踊った。

(レポート 梨香)




16歳から46歳と幅広い年齢層の一般の方が、のびのびと初めての演劇体験に参加されました。


 


[Topページへ戻る]
***** Copyright(c) 2008大分演劇活性実行委員会 *****